YOUTUBE TAB AUDIO MIC TEST WEB AUDIO — CHROME

chord scope

コード解析ツール CS–1 — REAL-TIME CHORD ANALYZER FOR YOUTUBE
確度
0%
推定キー: ピッチ補正: 経過: 0:00
反応はやい 表示おちつく

Source

ここにYouTubeプレイヤーが表示されます
待機中 — 入力ソースを選んでください

Sequence

解析を始めるとここにコード進行が時系列で並びます(パッドをクリックで試聴)

Voicing

GUITAR
PIANO
履歴チップや中央のコード名をクリックすると、押さえ方を表示して試聴します
Manual — 使い方
  1. 上の欄にYouTubeのURLを貼って 読み込む(別タブでYouTubeを開いてもOK)
  2. タブの音声をキャプチャ を押す → 共有ダイアログで 「タブ」→ このタブ(またはYouTubeのタブ) を選び、「タブの音声も共有する」を必ずON にして共有
  3. 動画を再生すると、上の黒いディスプレイにコードがリアルタイム表示されます
  4. 履歴のコードチップ(や中央のコード名)をクリックすると、その和音を試聴できます。曲と合っているかの答え合わせに
音はそのまま聴こえます(解析用に複製するだけ)。うまく取れない時は「タブの音声も共有する」のチェック忘れが9割。テスト再生は解析エンジンの動作確認用で、C→Am→F→G7 をベース+ドラム風ノイズ入りの合成音でループ再生します。
タブの音声が使えないとき(Firefox・Safariなど)
タブ音声のキャプチャは Chrome系ブラウザ(Chrome / Edge / Brave / Arc)専用の機能です。共有ダイアログに「タブの音声も共有する」が出ない場合は、マイクで解析 に切り替えてください。スピーカーから曲を流し、その音をマイクで拾って解析します。イヤホンだとマイクに音が届かないので必ずスピーカー再生で。静かな部屋で、音量はふだんより少し大きめが精度のコツです。
  1. スマホは マイクで解析 専用です(タブ音声のキャプチャはPCのChromeで使えます)
  2. 上の欄にYouTubeのURLを貼って 読み込む → この画面で再生。音がうまく拾えない機種では、曲をPCやスピーカーなど別の機器で再生して、スマホをそばに置いて聴かせてください
  3. マイクで解析 を押して、マイクの使用を「許可」 → コードがリアルタイム表示されます
  4. イヤホンはNG(マイクに音が届きません)。スピーカー再生で、音量はやや大きめが精度のコツ
  5. コードパッドやコード名をタップすると、その和音を試聴できます
テスト再生は動作確認用で、C→Am→F→G7 を合成音でループ再生します。音楽が手元になくても動きを試せます。